「だめです…綾さん…そんなに激しくしたらザーメン出ちゃいますぅ…」
「えー?もう出ちゃうのぉ…?♡早すぎだしぃ…♡ほらほらほらぁ…このままだとパンストの中に射精(だ)しちゃうよぉ~?♡高梨アナの生パンストを中出しザーメンで汚しちゃうのぉ~?♡どーしょもない変態君なんだねー♡」
「だめ、だめ、だめぇ…高梨さん…イキます…イッちゃいます…」
「しょうがないなぁ…いいよぉ…♡綾のパンストにぃ…いーっぱいナカダシしてぇ…?♡」
金玉の裏がムズムズしたかと思うと、一気に快感の波が下半身を襲う。爪先からゾワゾワとした痺れが迫りくる。狭い尿道を怒涛の勢いで精液の波がズリ上がってくる。今朝の高梨綾アナウンサーの様子が走馬灯のように頭をよぎる。美しいパンスト美脚、艶めかしいヒップライン、大きなオッパイ…そして全国の視聴者に向けて放たれたウィンク混じりの極上の笑顔。
「それでは今日も元気に、イッてらしゃ~い♡高梨綾でした♡」
その言葉を思い出した瞬間、パンパンに膨れ上がった亀頭の先、尿道口から3日分の濃厚なザーメンが発射された。耳の奥に高梨アナの声が響く。
「ほらほら♡出る♡出る♡出る♡出る♡いっぱい出して?♡イケ♡イケ♡イケ♡イケ♡イケ♡イッちゃえ♡」
「ああぁ…イク、イク、イク、イクッ…高梨さん…イクゥ…!!イキますぅ…!!!」
少量の第一波がドピュッ…っとパンスト内に飛び散り、続けざまに大きな第二波がグググッっと尿道を駆け上ると脳髄を突き上げるような快感。大量の精液が一気に込み上げ、脳が真っ白に染まる。
「イクゥーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!」
ズリュズリュズリュ…!!ドビュゥッ…!ドッビュゥッ…!!!ドッピュュゥッ…!!!!
腰が前後にガクガク震え、オチンチンがビックンビックンと跳ね回る。パンスト内に白いシミを広げながら、さらに第三波が尿道内に残るザーメンを押し出すかのような勢いで派手に飛び散った。
どっぱ…どっぷ…ドッピュゥッ…!!
「ああああ!!!!綾さんっ…!気持ちいいッ!!!!」
ビクンッ、ビクンッとオチンチンが痙攣し、第四波、第五派がジワジワと尿道から漏れ出し、精液をすべて出し切るかのようにヒクつきながら射精が続いた。あまりの快感に全身の震えが止まらなかった。
「はぁ……はぁ…はぁ…はぁ…」
肩を揺らし、肺の奥から絞り出すような深呼吸をしながら、ぐったり倒れ込んで射精の余韻に浸った。オチンチンにハメたパンストの先がザーメンでグジュグジュになっていた。呼吸を整えながら、萎えかけていくオチンチンをパンストからズルルッ…っと引き抜く。亀頭にもベットリと精子が絡みついていた。頭がすーっと冴えてきて、ようやく賢者タイムが訪れる。
「やっぱ…すっご…アヤパンスト…」
部屋を精液で汚さないよう、腹ばいのようなおかしな体勢でティッシュの箱を取り、オチンチンを拭く。せっかく手に入れた激レアな高梨綾アナの生パンストを汚してしまった後悔もあったが、得られた快楽を考えれば満足感のほうが高かった。番組に就いていれば、パンストは近いうちにまた手に入るだろう。鈴木は急いで後片付けをし、打ち合わせの会議室に向かった。